2011年11月19日

巨人、清武球団代表を解任 取締役の適格性欠如として

巨人、清武球団代表を解任 取締役の適格性欠如として

 コーチ人事などをめぐって内部対立が表面化している巨人は18日、渡辺恒雄球団会長(85)を批判した清武英利球団代表(61)を「取締役として適格性を欠くことが明確」として解任したと発表。チーム編成を行うGM職など全ての肩書を外した。

 巨人は解任理由として、独断で会見を強行して球団内外を混乱させたこと、会見で誤った事実を公表して球団や読売新聞グループの名誉や信用を傷つけたことなどを挙げた。清武氏は解任を「不当」とし「私は間違ったことはしていないし、後悔や反省はしていない」と反論した。

 この日、読売新聞グループ本社が臨時取締役会を開き、清武氏の解任を決定。

2011/11/18 21:34 【共同通信】

--------------------ここまで47NEWSより引用です--------------------


確かに組織的にはダメだろうね。
でも、根源にいる老害も排除しないと、組織論としては違うような気もする。
伝わっていることのどこからどこまでが真実なのかわからないけれど、
野球に関することについては発言しないとかいうのを実践して欲しいものだと思う。
外から見ていてファンが大きく大きく、大きく辟易していることを感じて欲しい。
社長が強くないとダメなんだよな・・・そんな気がする。
 
posted by おろし at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月17日

スカイツリーをギネス認定 「世界一高いタワー」

スカイツリーをギネス認定 「世界一高いタワー」
2011.11.17 16:21 [なんでもNo.1]

 東京都墨田区に来年5月、開業予定の東京スカイツリー(高さ634メートル)を「世界一高いタワー」と認めるギネス世界記録の認定式が17日、墨田区のホテルであった。

 認定式ではギネス・ワールド・レコーズ社のアリステア・リチャーズ社長が、運営会社である東武タワースカイツリーの鈴木道明社長に認定書を授与。鈴木社長は「日本の文化や技術、東京の下町の魅力を世界に知ってもらうのが建設目的の一つ。認定は大きな支えになる」とあいさつした。

 同社によると、ビルなども含む建築物全体では、アラブ首長国連邦(UAE)にある超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」(828メートル)が世界一。

--------------------ここまで産経ニュースより引用です-------------------


でもね、最近見慣れてきたせいか、
あまり高く感じなくなってきました。
総武線の車内からとか、錦糸町辺りから見るんですけどね。

それでも、もっと近くで見るとすごいよね。。。

 
posted by おろし at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 趣がある | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月13日

清武英利球団代表が渡辺恒雄球団会長に文書で再反論

清武英利球団代表が渡辺恒雄球団会長に文書で再反論
2011.11.13 00:14 (1/2ページ)[巨人]

 巨人の清武英利球団代表は12日、渡辺恒雄球団会長が「名誉毀損多々ある」などと反論したことに、文書で再反論した。全文は次の通り。

                □

 本日、渡辺会長の談話が発表され、報道各社からコメントを求められていますので、最小限のことのみ申し上げます。

 この談話の中で、最も重要なのは、渡辺会長がさる10月20日に桃井恒和オーナーと私がコーチ人事等について報告を受けていたことをお認めになったことです。渡辺会長は11月4日、多数の記者を前に「俺は何にも報告を聞いていない。俺に報告なしにかってにコーチの人事をいじくるというのは、そんなことはありうるものかね」と明言されました。

 このことは、テレビなどで何度も放映され、今や周知の事実です。もし、そうだとすると、渡辺会長は、桃井オーナーと私がペーパーに基づき、長時間報告したことをすっかり忘れておられたか、国民への窓口である記者に対し虚偽の事実を述べたことになります。


清武英利球団代表が渡辺恒雄球団会長に文書で再反論
2011.11.13 00:14 (2/2ページ)[巨人]

 今回の談話で、報告を受けたことをお認めになっているのですから、お忘れになっているのではなく、虚偽の事実を述べたことは明白となりました。いやしくも我が国のリーディングペーパーのトップがマスコミに対し、意図的に虚偽の事実を述べたことは大変、遺憾なことではないでしょうか。

 私は、原監督が自らも了承し、契約書を取り交わすばかりになっていたコーチ人事について、GMやオーナーになんの相談もせず、密かに会長に直訴したなどということは信じることはできません。このような形で、原監督を巻き込んでしまうことについては大きな疑問を感じざるを得ません。(原文のまま)

----------------------ここまで産経ニュースより引用です---------------------


どうでもいい。

とにかく岡崎が、江川が、そして原がかわいそうだな。
あ、まだ原はどうかわからないけど。
 
posted by おろし at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月12日

巨人:渡辺会長の談話全文

巨人:渡辺会長の談話全文

巨人・渡辺恒雄球団会長(よみうり新聞グループ本社会長・主筆)が12日に発表した談話は次の通り。

 去る十一月十一日の清武巨人軍専務の声明及び記者会見は、事実誤認、表現の不当、許されざる越権行為及び私に対する名誉毀損が多々あるので、私の立場から正確な事実を説明します。

 私が大王製紙やオリンパスの経営者と並ぶコンプライアンス違反をしているという表現がありますが、両社のケースは巨額の金銭の私物化や経理の不正操作に関する刑事犯罪的事案であって、巨人軍の人事問題とは次元の異なるものです。これを同列に扱うのは、読売新聞社、巨人軍、私個人に対する著しい名誉毀損であって、清武君に謝罪を求めます。

 私の一存で桃井社長からオーナーを突然剥奪したというのも、著しい誤伝です。本来、プロ野球球団のオーナーは、親会社の長がつくものですが、私は「一場事件」で当時の代表らが学生選手に小遣銭を与えたという事実を知り、彼らを解任した際、読売新聞東京本社社長だった滝鼻卓雄君をオーナーとし、今年六月、滝鼻君が「巨人軍最高顧問」に就任した際、緊急措置として桃井君をオーナーに任命しました。

 その後、シーズンが終了したので、読売新聞グループ本社代表取締役社長の白石興二郎君や読売新聞幹部及び桃井君本人とも相談の上、白石君をオーナーとすることを内定しました。しかし桃井君のこれまでの功績と権威を損なわないよう、巨人軍の代表取締役は桃井社長一人とする方針です。白石君は、巨人軍では私と同様平取締役です。この人事は八十五才になる私が巨人軍の経営から、将来的に身を引き、二十才若く、桃井君の先輩である白石君に読売本社と球団とのパイプ役を委ねる意図であって、桃井君の「降格」では全くありません。桃井君は私のもっとも信頼する人物であり、この人事が「多くのファンを集める伝統球団の名誉を貶めるだけでなく、会社の内部統制、コンプライアンスに大きく反する行為である」との“清武声明”はまことに非常識で悪質なデマゴギーであります。この人事はまだ発令していませんが、桃井君の事前了解を得ております。

 また、清武君からクライマックスシリーズ(CS)開始前の十月二十日にコーチ人事を示されたのは事実ですが、CSで惨敗した以上、多少の変更が必要になったのは当然のことです。

 清武君については、読売社内や巨人関係者から厳しい批判が私に届けられていました。たとえば、「マスコミ関係者の間では、GM就任後、さらに尊大になったと悪評が立っている」「決断力がない。トレードがなかなか成立しない。“エビで鯛を釣る”ことばかり要求するため破談になった話も少なくない」等々。責任あるポストにいる人からのこういう報告を聞いて、GMは適任でなかったと思いました。

 事実、今年の「清武補強」のほとんどは失敗しました。原監督も、清武GMから事前連絡なしに勝手な補強をされたことに不満だったようです。そもそも、「GMをおいたほうが良い」と私に提案したのは原君でした。「誰か適任者がいないか」との私の問いに対し、原君は何人か人物をあげましたが、「オビ・タスキ」で、最後に「清武さんでもいいですよ」と言ったので、清武君をGMにしたというのが実情です。

 私も、「育成選手」制を作ったことなど、清武君の功績は認めていますが、「巨人の場合は外国人獲りでほとんど失敗し、選手も獲りすぎている。米国の方程式でいえばGMはクビ」という広岡達朗さんの言葉(十二日付サンケイスポーツ)は、もっともだと思います。

 江川君の起用構想は、最近原君と会談しているとき、原君から提案されました。私は江川君を昔から良く知っており、現役時代の実績、引退後のわかり易く鋭いテレビ解説などを高く評価していたので、名案だと思いました。しかし、岡崎ヘッドコーチとの関係もあるので「助監督」として原監督のご意見番役になってくれればとも考えました。しかし、それは私の思いつきで、社内的に正式手続きをとっていないし、第一江川君が受けてくれるのかどうかもわからず、今日まで江川君と何の接触もしていませんでした。これは構想段階ゆえの企業機密であるにもかかわらず、球団専務の清武君が代表取締役社長たる桃井君にも無断で電撃記者会見を開き、公表してしまったため、“江川助監督”を直ちに実現することは困難になってしまいました。

 今回の清武君の行動は、会社法三五五条の「取締役の忠実義務」違反に該当すると思います。しかし、記者会見の直前、彼から電話でGMの仕事はさしあたり続けさせてほしいとの要望があったので、これは了解しました。今後の対応は、本人の反省次第であり、現時点ではただちに処分を求めるつもりはありません。

---------------------ここまで毎日JPより引用です--------------------


そもそも会長っていう立場の人間が口を出しすぎなんだろ。
ナベツネ院政が続く限り、どうにもよくならないと思う。

 
posted by おろし at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

巨人・清武代表声明〈全文〉

巨人・清武代表声明〈全文〉
2011年11月11日14時49分

 私は一昨日、11月9日、読売新聞社の主筆であり、読売巨人軍の取締役会長である渡邉恒雄氏から、「巨人軍の一軍ヘッドコーチは江川卓氏とし、岡崎郁ヘッドコーチは降格させる。江川氏との交渉も始めている」と言われました。

 既に、桃井恒和オーナー兼代表取締役社長や原監督と協議して、ヘッドコーチは岡崎氏と内定しており、その旨を岡崎氏や監督に伝え、オーナーが決定した年俸で今日11日に契約書を取り交わすことになっていました。ご本人やチーム首脳もそのつもりで、宮崎で秋季キャンプに入っていたにも関わらず、渡邉氏はそれを覆し、江川氏をヘッドコーチにするというのです。

 江川氏は私も尊敬する優れた野球人です。しかし、私と桃井オーナーは10月20日に読売新聞本社の渡邉会長を訪れ、岡崎氏がヘッドコーチに留任することを含む、コーチ人事の内容と構想、今後の補強課題を記載した書類を持参して報告し、渡邉氏の了承も得ていたのです。にもかかわらず、渡邉氏は11月4日夜、記者団に「俺は何も報告聞いていない。俺に報告なしに、勝手にコーチの人事をいじくるというのは、そんなことありうるのかね。俺は知らん。責任持たんよ。」という発言をされています。

 しかし、それは全く事実に反することです。もし、私と桃井オーナーが書類を持参して報告したことに対し、自分が了承したことを全く忘れておられるということなら、渡邉氏は任に堪えないということにもなりかねません。忘れておられていないというのならば、渡邉氏は自分も報告を受けて了承し内定し、さらに一人ひとりの意思も確認され、契約書締結にも着手されていた人事を、オーナー兼代表取締役社長を飛び越えて、鶴の一声で覆したことになります。コーチたちにはプライドもあり、生活もかかっているのです。

 これはプロ野球界におけるオーナーやGM制度をないがしろにするだけでなく、内示を受けたコーチや彼らの指導を受ける選手を裏切り、ひいてはファンをも裏切る暴挙ではないでしょうか。ことは、コーチや選手との信頼関係を基盤とする球団経営の原則、プロ野球界のルールに関わることです。それが守られないのでは、球界で生きる選手、コーチ、監督の基本的人権をないがしろにした、と言われかねません。

 巨人軍も読売新聞グループの一員であることは十分承知しているからこそ、渡邉氏に丁寧に報告をし、意見を伺ってきましたが、巨人軍は子会社といえども独立した会社でもあります。渡邉氏が酔ったうえで「俺に報告なしに、勝手にコーチの人事をいじくっている」と事実に反する発言を記者団にすることは経営者としても許されないことです。

 一方、11月7日、桃井オーナーは渡邉氏から次のような内示を受けています。

 桃井オーナー兼代表取締役社長をオーナーから外し、清武は「専務取締役球団代表・オーナー代行・GM兼編成本部長」から「専務取締役球団代表・オーナー代行兼総務本部長コンプライアンス担当」とする。「常務取締役総務本部長コンプライアンス担当」の原沢敦を、「常務取締役GM兼編成本部長」とする、などという内容です。

 さらに、私は11月9日、直接渡邉氏から「一、二年後に君を社長にする。今後君の定年は68才まで延びる可能性もある。すべてのことを受け入れて、専務、球団代表・オーナー代行として仕事を続けてくれ。」と要請されました。

 野球は人々に夢や希望を与えてくれる国民的スポーツです。中でも巨人は日本のプロ野球界で最も歴史のあるチームであり、とりわけ責任の重い球団でもあります。巨人軍の代表取締役でもない取締役会長である渡邉氏が、その一存で代表取締役社長である桃井氏からオーナー職を突然、剥奪するというのは、多くのファンを集める伝統球団の名誉を貶めるだけでなく、会社の内部統制、コンプライアンスに大きく反する行為であると思います。

 また、私は「総務本部長コンプライアンス担当」であるにも関わらず、GM編成本部長の権限である、補強、とりわけFA交渉と外国人選手獲得を直接担当しろ、との指示も、渡邉氏から受けています。それならばなぜ、FA交渉や外国人獲得交渉が目前に迫ったこの時期に、混乱を招く人事を内示するのでしょうか。

 私は読売新聞記者から巨人軍に入団しました。渡邉氏が巨人軍オーナーを退くに至った不祥事の直後に建て直しを期待され、7年間、巨人軍のため、プロ野球界のため、まっとうな経営をやらねばならぬとの信念で、一生懸命取り組んできました。必要なことは、監督、コーチ、選手、スタッフらと相談し、桃井オーナー、渡邉氏にも報告、相談し、了解を得てことを進めてきました。

 巨人軍GM編成本部長の仕事は、巨人が闘う人的物的環境を整え、また新たな思想のもとで、常勝の巨人軍の実現に貢献することだと思い定め、補強一辺倒の強化策からの脱皮をはかって来ました。育成制度や選手錬成システムを充実させて若者の力を生かしながら、補強とのバランスをとった、永続的なチーム整備に力を尽くしてきました。

 全ての会社にそれが求められるように、読売巨人軍にも内部統制と健全な企業体質、つまりコンプライアンスが要求されると思います。それを破るのが、渡邉氏のような最高権力者であっては断じてならないのではないでしょうか。大王製紙やオリンパスのように、企業の権力者が会社の内部統制やコンプライアンスを破ることがあってはならないことです。私は11月9日に渡邉氏とお会いした際、これらのことにつき翻意を求めましたが、聞き入れられませんでした。そこでやむなく本日の会見に至ったものです。

 私は、ジャイアンツというチームにも、読売巨人軍という会社、そして私を育ててくれた読売新聞社にも深い愛着があります。選手、コーチ、監督を心から敬愛しています。そして、何よりも多くのファンの方々を愛しています。私には彼らを裏切ることはできません。不当な鶴の一声で、愛する巨人軍を、プロ野球を私物化するような行為を許すことはできません。

 これからどのような立場になろうとも、巨人軍、プロ野球界、プロ野球ファンの皆様に寄り添う存在でありたいと願っています。

 2011年11月11日
  読売巨人軍 清武英利

--------------------ここまで朝日新聞デジタルより引用です--------------------

どこまでをどう解釈していいのか真相はわからないけど、
この会見をすることを社長に伝えていなかったというのは
組織人としてはだめだろうね。
ただそれ以上に老害たるナベツネの姿を世に知らしめるには
とても効果的な行いだったかもしれない。
どうして文部科学省で・・・っていうのはあるけど。

補強だどうだというこの時期にこんな内紛を露呈していては
来シーズンもまた暗いだろうなって感じるな。
とにかく老害に消え去ってもらわないと始まらないような気がする。

どちらがどうなのかわからないけどさ。。。


江川も岡崎もかわいそうだ。
posted by おろし at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月06日

中国漁船、停船命令無視し逃走…船長逮捕

中国漁船、停船命令無視し逃走…船長逮捕

 長崎海上保安部は6日、長崎県五島市鳥島の西方約60キロの海上で中国漁船「浙岱漁04188」(11人乗り、135トン)を拿捕し、船長の張天雄容疑者(47)を漁業法違反(立ち入り検査忌避)の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、巡視船が同日午前10時半頃、鳥島の北西約5キロの日本の領海内を航行する漁船を発見。停船命令を無視して逃走したため追跡し、漁船に乗り込んだ海上保安官が船長を逮捕した。無許可操業の疑いでも調べる方針。

(2011年11月6日22時44分 読売新聞)

--------------------ここまでYOMIURI ONLINEより引用です---------------------


日本の国土を、主権を、守ろうとしないクソ政権は
今度はどういう対応をするんでしょうかね。
まさかまた簡単に釈放なんてしたらどうなることか、
対外的にも、そして国内的にも・・・わかっているんでしょうかね。
中国様にしっぽを振る仙石はどう出てくるんでしょうか。。。

厳しく、厳しく、対応・処分しないとな。
posted by おろし at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月05日

殺人:入院中の31歳男、閉鎖病棟で患者を絞殺容疑−−神奈川・横須賀

殺人:入院中の31歳男、閉鎖病棟で患者を絞殺容疑−−神奈川・横須賀

 心神喪失者医療観察法に基づき入院していた施設内で他の患者を絞殺したとして、神奈川県警浦賀署は4日、東京都墨田区業平1の無職の男(31)を殺人容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は3日午後1時20分ごろ、同県横須賀市野比5の国立病院機構「久里浜アルコール症センター」の閉鎖病棟で、東京都大田区石川町1の男性患者(56)の首を絞め殺害したとしている。

 同署によると、男は千葉県内の病院の精神科に入院していた今年4月、別の入院患者を殺したとして、殺人容疑で逮捕、起訴された。【倉岡一樹】

毎日新聞 2011年11月4日 東京夕刊

--------------------ここまで毎日.jpより引用です--------------------


統合失調症だろうが何だろうが、故意で人を殺したらダメ。
明らかに犯人だとわかっていたら死刑にしなくちゃ。
人権どうだこうだとわめく人たちもいるらしいが、気が知れない。
精神病を偽装するくらいの知恵があったらどうにもならんだろう。

アルコール症センターっていう名称はどうなのかな。
本当にそれがメインなのかな。
近隣の住民は説明を求めないといけのかも。
posted by おろし at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | できごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

通話・メール無料 468x60
こだわりのQ10、アルファリポ酸、L-カルニチンサプリ登場。SAKURA PLACEでは美と健康についての願望にできるだけ近づける商品を常に企画しております。
DHA&EPA468x60
一生の宝物が探せるチタンの日用雑貨通販ショップ【チタンでネット】が健康バリアフリーのお手伝い!飲物がまろやかに美味しくなる不思議なマグカップが人気!景品グッズなども取り揃えております。


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。